正直にやっていかなあかんなと

関西でNo.1となるまで

正直にやっていかなあかんなと

お客さんに対してもっと正直に

職人さんの意識の変化

「正直にやっていかなあかんなと。」
荷揚げ職人は、男社会です。
重い物を運んだりするので、体が大きい、口の言い回しがきつい等、仕事柄怖いイメージがありますが、実は、根は優しくいい人が多いです。

彼らが元々持っている良い所を、我々が発掘してあげようと、「もっと正直にお客さんに対して対応しよう。」と伝えていく事で、今まで照れくさくてぶっきらぼうだった姿勢が変わり、お客様からの評判がずいぶん上がりましたね。

いい人間の人が多いね、いい対応をしてくれる人が多い、笑顔の人が多い、丁寧な人が多いと言った声を聞くようになりました。
「気は優しくて力持ち」と言ってくれるお客様が多く、リピーターが増え、お客様からの紹介が多くなっていったのがよかったと思います。

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